Top >  アメリカンジョーク上級 >  マテリアリスティックな弁護士の悲劇





マテリアリスティックな弁護士の悲劇

A Lawyer opened the door of his BMW when suddenly a car came along and hit the door, ripping it off completely.

When the police arrived at the scene, the lawyer was complaining bitterly 
about the damage to his precious BMW.

”Officer,look what they’ve done to my beautiful BMW!”he whined.

”You lawyers are so materialistic,you make me sick!” reported the officer.

”You are so worried about your stupid car that you didin’t even notice 
that your left arm was ripped off!”

”Oh,my God!” replied the lawyer, finally noticing the bllody left shoulder where his arm once was.

”Where’s my Rolex?”

上記アメリカンジョークの和訳で~す!

弁護士が自分のベンツのドアを開けた瞬間、1台の車が急に接近してドアにぶつかり、完璧にドアを引き剥がしてしまった。

警官が現場に到着した時、その弁護士は自分の大事なベンツがいかに破壊されたのか苦々しく文句をまくしたてた。

「おまわりさん、私の美しいベンツにあいつ等が何をしたのか見て下さいよ!」と文句を言った。

警官は「あんたたち弁護士はマテリアリスティックで気分が悪くなる!」
「あんたは馬鹿なベンツの心配ばかりして、あんたの左腕がもぎ取られていたことにさえも気がつかないんだから!」と言った。

「おおっなんてこった!」かつて自らの左腕のあった肩が血だらけなのにようやく気が付いて弁護士は言葉を返した。

「私のロレックスはどこだい!」


(^^;)ご愁傷さまです。自分の身よりもベンツやロレックスがお宝なんですね~
弁護士ネタってキツイジョークが多いですね。

 <  前の記事 弁護士  |  トップページ  |  次の記事 弁護士の心臓 パート1  > 

         




このページについて

このページは「アメリカンジョーク」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

更新履歴