Top >  アメリカンジョーク上級 >  弁護士の心臓パート3





弁護士の心臓パート3

心臓ドナーの話、ラストです!

"This one belonged to a sixteen-year-old long_distance swimmer, high school kid. Lean and mean.Drowned when he hit his head on the side of a swimming pool. That heart'll set you back a hundred and fifty thousand!"

"Okay,,"said the old man, "what about third heart?"

"Well, that one belonged to a fifty-eight-year-old man who smoked three packs of cigarettes a day, weighed over three hundred pounds, never excersized, drank like a fish.

That heart is going for five-hundred thousand!"

"Five hundred grand?!" the old man exclaimed,

"Why so expencive?"

"Well," said the doctor, "this heart belonged to a lawyer......so it was never used!"

◇アメリカンジョークの和訳◇

「16歳の長距離水泳選手の高校生の心臓です。痩せていて、そして憐れだ。プールの壁に頭を打って溺れてしまったんだ。その心臓は15万ドルだ。」

「わかった」老人は「3つ目の心臓はどうなんだね?」と聞いた。

「3つ目は58歳の男性で、1日に3箱も煙草を吸い300ポンド(150キロ)以上も体重があって、運動も一度もしないし、酒を浴びるように飲んでいたんだ。この心臓は50万ドルになるだろうね!」

「50万ドル?!どうしてそんなに高いんだ?」老人は驚いた。

医者は「この心臓は弁護士の心臓、だから一度も使われていないからですよ!」

◇(^.^;;
弁護士ってそう思われているんですね~まぁジョークですから。
でもこの弁護士に関するジョークってすごく一杯ある。。。なぜでしょう^^;


 <  前の記事 弁護士の心臓パート2  |  トップページ  |  次の記事 アメリカンジョークによると犬は女より上?  > 

         




このページについて

このページは「アメリカンジョーク」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

更新履歴